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最近ロックづいたとはいいつつ、CDは買ってない。人から聴かせてもらったり、アマゾンやらiTunes Music Storeやらで試聴しまくるのだけれど、でもアルバム一枚は買わない。最近試聴してるのがホリーズやらバーズやらムーブだったりするのもありますけど。
というわけで買うのはやっぱりフリー。
Barry Guy - Evan Parker (Intakt): デュオ2枚組。聴くのしんどそう。
The Sound of The Johnny Smith Guitar incl. Johnny Smith plus The Trio (Roulette): 渋いカップリングだねぇ。アナログもこっちでは全然見ないので買い。
Invisible Means / French Frith Kaiser Thompson (Edsel): まだCDがあるとは知らなかった。あるうちに捕獲。
In the North / Andreas Willers (Between the Lines): Paul Bley参加。今の所最新のBleyでしょうか。しかしBetween the Linesはアーティストの人選にしろ、ジャケットデザインも一皮剥けましたね。これは今後楽しみ。今日は買わなかったけどSongs / Gerry Hemingwayも次には買うでしょう。
Whisperings / Wintsch Baumann Frith Trontin (RecRec): Michel WintschとFred Frithの共演盤なんて出てるとは。楽しみだ。
ああ買い過ぎ。でもNucleusのライブやら、Harry BeckettのFlare Upやら、まだ買わなければならないものも多い。
>pontanoさん
メールスの音源はただのmp3なのでうちではOS9でも聴けました(Quicktime Playerで)
>ハモロデさん
こんにちはです。暑いだ疲れただのいいながら、やはり充分楽しみました。確かに昔に比べればかなりワールドミュージック寄りな人選ですし、実際フェスの周り(フリーキャンプな地元のお祭り)にはアフリカンパーカッションやらレゲエな髪結いとかの店が並んだりしているのですが、演奏を聴いてみると予想以上に硬派だし、その辺りはHennen氏さすが、と思います。
ところで、上の買い物をした時にMichel PortalのMinneapolisが3枚組になって出てたのを発見したのですが、へたれな僕は買えずに帰ってきてしまいました。単品はなくてセットだけ発売とはどういうこと、と一人ぶつぶつ文句を言っております。
>国王陛下
では、好きなピラニストは?
...いや、意味分からん。
http://file13.hp.infoseek.co.jp
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